ボタンの説明
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コピー: 一番近い点検日から、このタブの項目を写します(点検者・備考などは除く。機械は表示中の点検表 1/2・2/2 ページの項目のみ。
機器運転時間のアワーメーターも写します)。前の月からも探します(前月分の跨ぎ列にはコピーできません)。
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⇉ 行コピー(項目名の右): その行の
まだ空いている日を1つずつ、直近の入力値で埋めます(今の週→前の週→
前の月の順にさがし、
祝日・会社休日は飛ばします/前の月より前へはさかのぼりません)。押すたびに次の空き日へ進みます。「↩ 戻す」で取り消せます(積算読みの行にはボタンが付きません)。
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入力欄の追いかけ表示(第2.91弾・第2.92弾): Enter・矢印キー・キーパッドの ∧∨✓・未入力ジャンプなど
どの操作で移動しても、移動先の欄が画面に全部見える位置まで自動でスクロールします(項目名の固定列・上の帯・下のキーパッドに隠れません)。
すでに見えているときは動きません。第2.92弾で
画面の動きをなめらかに戻しました。
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↩ 戻す: 押すたびに1つ前の状態に戻ります(入力・コピー・入力クリア(×)が対象/最大50回/月の切替や同期でリセットされます)。
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入力クリア(×): その日の入力を画面から消します。サーバーの記録は残るので、同期すれば戻せます。
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サーバークリア(⌫・赤): サーバー上のその日の記録を消します。元に戻せません(「戻す」の対象外)。
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保存: 入力内容をサーバーへ送ります。 /
同期: サーバーの内容を取り込みます(画面下の操作バーにあります。ヘッダーにあった同期ボタンは同じ機能のため1か所に整理しました・第2.58弾)。
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⇅ 縦 / ⇄ 横(左下): 入力後の自動移動の向きを切り替えます(縦=下の項目へ・横=同じ項目の翌曜日へ)。設定はこの端末にタブごとに記憶されます。
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⚠ 未入力(左下): 表示中のタブで、まだ入力されていない欄へ順番に移動します(最後まで行くと先頭に戻ります。未入力が無いときはお知らせだけ表示します)。
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タブの並び(第2.84弾): 5施設でタブの名前と並びを統一しました(
日常水質 → 機器運転時間 → 機械設備 → 電気設備)。
機械設備と電気設備の順番が入れ替わっていますのでご注意ください。入力する内容・保存・Excel出力は今までと同じです。
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⛶ 全画面(左下): 曜日の行より上(ヘッダー・タブなど)をすべて隠して入力欄を最大化します。タブや週の切替は、もう一度押して解除してから行ってください。
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≡ ポータルへ戻る: トップのアプリ選択画面に戻ります。
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ヘッダーのボタン表示(第2.64弾): ヘッダーの機能ボタンがアイコン表示になりました。
(丸い矢印)=
アプリ更新/
(時計)=
保存履歴/
(表のマス目)=
Excel出力/
(とびら+矢印)=
ログアウト。
押す場所と機能は今までと同じです(マウスを乗せる/長押しで名前が表示されます)。
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画面の配色(第2.64弾): 明るい画面が青系に統一されました(ヘッダー・見出し帯=紺色+白/水色の文字/選択中のタブ=白いカード+水色の▶印/画面の地=淡い青白)。祝日のピンク・コピー済みの水色・積算異常の赤字・警告の色などの
意味のある色は従来どおりです。
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○×・自動などの選択ボタン(第2.66弾): ベタ塗りをやめ、
選択中は文字と枠に色が付き、下半分に斜めの帯が入る表示になりました。色の意味(緑=正常側〔○/自動/運転〕・赤=異常側〔×/停止/有〕・青=モード〔買電/RO〕・琥珀=注意〔△/手動/単独〕など)は
今までと同じで、選んでいない状態は色のつかない細い枠だけになります。
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外観の切替(第2.62弾): 画面下「⋯ 操作」の中の
「ダークにする/ライトにする」で黒基調の画面に切り替えられます。
この端末だけの設定で、初期設定はライトです。意味のある色(祝日・コピー済み・異常の赤字など)はダークでも同じ意味の色で表示され、
Excel出力の色はどちらの外観でも変わりません。
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カメラ転記(「⋯ 操作」内・第2.74/2.78/2.93/2.98弾): 押すとカメラ画面に
白い読取枠が出ます(第2.98弾)。
数字の窓を枠に合わせて静止させると、
枠の中だけを読み取って
対応する欄へ自動で割り当てます(欄を先に選んでおく必要はありません)。枠の外(壁の書き込み・反射など)は送られないので、
読み取りが速く・正確になります。銘板が枠から外れてしまう時は
「⛶ 全体を撮る」を押せば、従来どおり
銘板ごとかざして静止させる撮り方に戻せます。読み取り中は
「📤 送信中…/🔎 解析中…」と経過秒が表示されます。うまく入らない時・違う欄に入った時は、
欄をタップして指定するか候補から選び直せます。表示された値を
✓で確定すると入力欄に入ります(勝手には入りません)。撮った画像はどこにも保存されません。読み取りに失敗した時は理由が表示され、
「✋ 手動で機器を選ぶ」でカメラを閉じてその欄のキーパッド入力へ移れます。メーターの先頭の数字が表示窓から欠けている時や一周した時は
復元候補が出るので、実際の値を選んで確定してください。
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カメラ記録(「⋯ 操作」内・第2.93/2.98弾): 上段に
⏱ 時間内訳(第2.98弾: 1回ごとの所要秒・前処理/通信/読み取りの内訳・送信サイズ)、下段に
失敗した記録(日時・理由・読み取れた数値)を表示します。
📡 接続テストで読み取りサーバーの状態(API鍵・混雑)を確認できます。うまく読めない状態が続く時は、この画面のスクリーンショットを管理者へ送ってください(画像そのものは保存されていません)。
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機器運転時間の色付き表示(第2.93弾・第2.96弾): 積算値の欄が
赤=前回の記録と同じ値(変化なしの目印。待機・間欠運転の機器では正常なことも多いので、実測どおりならそのままで構いません)、
黄=前回より減っている/増え方がその機器としては大きすぎるの目印です。
増え方の基準は第2.96弾から機器ごとに自動で決まります(その機器のこれまでの増え方から算出。ほぼ連続運転の機器で正常な増え方が黄になる誤表示を解消しました)。
色が付いていても保存はそのままできます。
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スマホの数字キーボード(第2.77弾・第2.92弾): 数値の欄をタップすると画面下に
電卓と同じ並びのキーパッドが出ます(
∧∨で前後の欄へ移動・
✓で次の欄へ)。
0.1 のような小数もそのまま入力できます(第2.92弾で修正。それまでは小数点を押すと直前の数字が消えていました)。スマホ標準のキーボードに戻したいときは「⋯ 操作」の「
標準キーボードを使う」を押してください(この端末だけの設定です)。